東海林です。

 

 

「美髪」にしましょう!!

 

 

とヘアケア情報を僕なりの見解も踏まえながらお伝えしてる。

 

「東海林がお伝えするよ、みんなの髪の毛綺麗にしたいの」

 

ブログもかなり浸透してきたことでしょう!笑

 

 

うーん、、、タイトル気持ち悪いですね。

 

 

入りから気持ち悪くてすみません。笑

 

 

今日もヘアケア情報お伝えします!

 

 

 

本日は、

 

髪の毛が痛む原因

 

 

実際、どんなことが原因で髪の毛の負担になっているかを。

 

 

 

ダメージの原因として
 

  1. 生理的要因
  2. 生活活動
  3. 美容活動
  4. 自然環境

  

と大きく分けると4つに分けられます。

 

 

1.生理的要因 

 

体調や、生活リズムなどの影響を受けることで起こりえるダメージになります。

 

もっと正確にいえば、痛みやすい毛を生やしてしまうことにつながります。

 

 

ホルモンバランスの乱れ、ストレス、栄養不足、過度なダイエットなど。

 

体調、生活リズムが崩れることで、毛が細くなってしまったり、脱毛の原因になったりと、生えてくる毛に影響を与えます。

 

ダメージを考えた時に、ダメージしにくい毛を作ることは本当に大切です。

 

 

 

2.生活活動

 

日常で、髪の毛を痛める機会って意外に多いんです。

 

ブラッシング、シャンプー、ドライヤーなど、日常で与える刺激になります。

 

 

以前も話しましたが、気をつけるのはお風呂のあと。

 

中性に傾いてる時ほど注意が必要です。

 

 

3.美容活動

 

カラー、パーマなどによる、美容院で与える影響です。

 

いくらダメージレスといっても、ノンダメージということはないです。

 

ただ、いかに負担をかけないか。

 

負担をかけない施術にはこだわっています。

 

薬剤へのこだわり、施術へのこだわり。

 

負担を減らして、美容を楽しんでもらえるようにします。

 

 

4.自然環境

 

紫外線、湿度、乾燥、大気汚染など、自然環境の影響も受けています。

 

夏の紫外線

 

冬の乾燥

 

髪の毛の影響は大きいです。

 

季節ごとのケアがあるので、それもまた説明していきます。

 

 

 

 

当たり前の生活の中でも負担になることって多いんです。

 

完璧は無理でも、意識することが大切です。

  

「いまこれって負担になってるんだ」

 

という意識の積み重ねが一番のケアです。

 

 

1人では難しくても、一緒ならできる気がしませんか??

 

年に数回の美容院のなかで、ヘアケアのことをお伝えして、「美髪」にすることを共有して。

 

季節ごとのケアの仕方、その時々の髪の毛の状態を的確にお伝えできる。

 

そんな美容師でいれるように。

 

 

美髪への想いを共有して、美しい人でいれるようにアドバイスします。

 

 

一緒に美髪を目指しましょう。

 

 

CLEO 青山 

stylist 東海林